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2009年1月 5日 (月)

地下鉄のラッピング広告大苦戦

地下鉄のラッピング広告大苦戦

おや?横浜市営地下鉄の記述がない。ということで書いておこう。

横浜市営地下鉄は、はまりん号というラッピング電車を走らせていた。
目的は、「横浜市のイベントや施設の紹介を目的としたポスターの掲出や小中学生等による絵画展」だそうだ。

で、開港150周年記念ラッピング電車というラッピング電車がかなり前から走っている。
今年が開港150周年を迎えるからだ。
ラッピングだけでなく、シートも専用の物に交換してあるという物だ。

しかし、今の横浜市営地下鉄で走っているラッピング電車は、非常に悲しい状態だ。

乗降客の安全のために、プラットホームに安全柵(ドアの部分だけドアと連動して開く物)を作ってしまったため、ラッピング電車の絵が全く分かりません(笑)

開港150周年記念ラッピング電車を発案した部門と、安全柵を作る部門は別なのかしらん。

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コメント

むしろ、以前あった駅と駅との間に広告をはり、パラパラマンガみたいに見せるものの方が効果が大きいと思いますね。費用も大きいとは思いますけどsweat01

投稿: 個風 | 2009年1月 6日 (火) 13時12分

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